【エルデンリングプレイ日記42】深き根の底を落ちまくりながら探索

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英雄のガーゴイル×2をDと大盾兵と共にやっつけました。前はとにかく二体目が出てきてからボコボコにされていたのですが、武器の火力があがったからなのか、大盾兵が強くなったからなのか、余裕を持って倒すことができました。

エルデンリングというゲームは体力is正義であり、武器強化is正義ということになりますね。

高い攻撃力と豊富な体力があれば、立ち回りが雑でもボスに勝てます。これは前半だけでなく、後半にも通用する要素のようです。

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深き根の底を探索する

死因のメインは数の暴力

途中ちょいちょい中ボス的な奴が出てきますが、割とあっさり沈むので、もう少し前に来るべきところだったのでしょうか。

むしろ霊廟騎士の集団にボコられたり、バジリスクの集団にガス噴射されたりで死ぬことの方が多かった気がします。

数の暴力とはまさにこのことですね。

あとは死角から忍び寄ってくるキメラアント達でしょうか。あいつは蟻なのか蜂なのか…とにかく気持ち悪いなあと思います。

高所に登ったら弓チクを推奨

木の上にはいやらしく粉塵爆発マンが待ち構えています。

一度面倒だなと思って駆け抜けローリングで対処しようとしたのですが、爆発とバジリスクのコラボによりあえなくYouDiedですよトホホ。

急がば回れという言葉通り、安全確実に弓チクで粉塵爆発マンを処理して先に進みます。

フィアの英雄が登場

突然登場してきましたがなんと柔らかいことか。タイマンバトルなら割と余裕でした。

久しぶりに見た豪胆ライオネル。

ですが、宿将ニアールと比べたらなんとぬるいことか。

画像を見ればわかりますが、聖杯瓶が6個も余ってます。戦いの緩さがわかりますね。

なんかもう最後なんじゃないかと思ってめっちゃ抱かれました。

というか、豪胆ライオネルとかフィアの英雄達も抱かれてたんですかね。なんか穴兄弟みたいでやだなあ…

それでもなお抱かれたいのが男というものよ。

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