ウォーキングデッドの教訓 1 同僚は信じるな!!

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ウォーキングデッド

今更ながらウォーキングデッドを見始めた。(本当に今更だ)

だがただぼーっとドラマを見ているだけでは何の勉強にもならない。せっかくなので、ドラマでも映画でもそこから何かを得なければ時間の浪費になってしまうという意識の高いことを考え始めたのだ。

何か学べなかったとしても、何かの気づきを得るべきだ。ただただコンテンツを見るだけの視聴者になってはいけない。

ということで第1話。

今回のハイライトは、ズバリ同僚はクソだということだ!!

同僚がクソな理由

では、その理由を説明していこう。

主人公は病院のベッドで目覚めて、様子がおかしいことに気づく。

外に出てみると死体の山にゾンビだらけだ。この時点で僕ならもう気が狂いそうになるが、主人公は冷静にチャリを見つけて自宅へと帰る。ここは男なら是非見習うべき姿勢だ。

学びその1 男なら、ゾンビだらけの世界になってても冷静に帰宅しろ!!

家に帰った主人公は、家にあるはずのアルバムがなくなっていることから、家族が生きていることに気づく。なんという冷静な観察力なんだ。これも是非見習わなくては。

学びその2 家庭を持ったらアルバムは作っておけ!!

場面は変わるのだが、嫁は避難してなんかコミュニティ的なところにいた。男女が集団で生活していた。そこに同僚もいた。

何かの意見の食い違いで口論になる嫁と同僚。テントの中でって所が怪しいなあと思っていたら・・・

キスが始まった

学びその3 同僚の男は信じるな!!

この時点ではまだそこに至るまでの経緯がはっきりとしていない。

世界がゾンビだらけになる前にそういう関係(不倫)になっていたのか、それとも世界が変わった後に成り行きでこうなってしまったのか?

まあ、どんな状況であろうと職場の同僚の嫁と関係を持つっていうのはどうなのって気もしますがね。

さあ、続きはどうなっていくのでしょうか・・・・

続きが気になって僕はアマゾンプライムに加入してしまいましたよ。まあ500円だしいいかなって。

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