夏休みの反省〜持ち物編〜

持ち物が多いとただただストレス

夏休みの反省持ち物編。最初に総評を言ってしまうと、「持ち物は増えれば増えるほどストレスは増す」ということだ。荷物の積み込み、下ろし、移動、片付けや忘れ物チェック・・思い出しただけでもうんざりする。反省と対策を書きながら来年につなげようと思う。

着替え

日程や天候にもよるが、基本的に現地で洗濯可能と考えれば、着替えは余裕を持っても二日分持っていけば良い。下着類二日分、上着を二日分。寒かった時のことを考えて長ズボンを持って行ったが結局猛暑のため一回も使わなかった。天気予報をしっかりチェックしていくことも大事だと思った。

子供に関しては思わぬトラブルが起きたりするので気持ち余裕を持ってもいいとは思う。(汚したりするので)

お土産

これが結構な重量で結構な割合を占める。行きはともかく帰りが大変。家族からのお土産プラス買って帰らなければならないお土産のコンボで帰りの疲れ具合が増してしまう。現地でもらったものや持って帰るものも含めて宅配便で送ってしまうのが手っ取り早い気がする。

化粧品や各種ケア用品

いつものサイズが結構大きかったりするので、計画的に小型のサイズを用意しておいたほうがいいかもしれない。今回はコンタクトレンズの保存液が大きかった。スキンケアに関してはオールインワンジェルが役に立った。シャンプーは持っていけばよかったと後悔した。いつものでないと調子が悪い。

タイミングを合わせて現地調達もあり

ちょうど買い替えの時期とかぶるものであればその時に現地ちゅ達をするのもアリだと思う。前述の下着類、ケア用品なんかも現地調達して持って帰れば良い。買い物に行く手間がかかるのが欠点だが・・・

まとめ

容量の多い車で帰るのならこんなに神経を使う必要はない。だが交通機関を使ったりすると、大きな荷物が貴重な休みでの体力と気力をごっそり持っていくこともあるので注意が必要だ。この反省点を生かして来年も楽しい夏休みを過ごそうと思う。