人は自分が意識しているほどにはあなたのことを見ていない(見てるけど)

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見た目心理学

「人はそんなにあなたのことを見ていないのだからもう少し気楽に考えたら?」と思うことは多々ある。

本人にしかわからない細部にこだわるのもいいと思うがそれは自宅でやっていただきたい。

あと、髪型で悩むなら移動中など暇な時にでも悩んでもらって、カウンセリング中には答えが出ている状態が一番良い。お互いにスムーズだ。

だが人は厄介なもので、「悩んでいる自分を気にかけてほしい」という心理が働くんだろうな・・・っていうのは心のどこかで納得している。

「悩んでいるんですね、その悩み、しっかり聞きますよ」

と、言ってほしいわけだ。

これもいきすぎるとただのめんどくさい人になってしまうので注意が必要だ。

要素や分野にもよるが、ここまで情報が溢れかえってる状態だと、「調べて考えたらだいたいわかること」を人にあれこれ相談するのは一種のかまってちゃんだと思われても仕方のない行動だ。気をつけよう。(どうでもいいことばっかり相談すると、真に大切なことを相談できなくなってしまう。というよりわからなくなってしまう。)

逆に「いくら人が見てないといってもそこは見てるよ・・・」という場合もあって、ぱっと見でわかる姿勢であったり、遠目からでもわかる体型であったり、その辺はさすがに見える場所だから気をつけたほうがいいと思う。

あからさまな太りすぎや肌荒れなんかは気をつけよう。

何気ないけど気になるのは「むくみ」

むくみは「不摂生」「だらしない」などの印象を与えがちなので気をつけよう。

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